九州自然学校協議会
九州自然学校協議会は「災害教育と自然体験の講師陣」の紹介。廃校利活用など九州の自然と社会をつなぐコンサルティング。広告代理業を行っています。自然体験活動を通じて災害教育やボランティア情報の提供、アウトドアでの事故ゼロにも対応できる機関として設立されました。
(#日本全国には自然体験ができる学校が約3,700校があり、九州7県には約260校、沖縄県内に約320校があります。)
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『九州自然学校協議会』は、自然・環境について、防災について等の幅広い要望に対して講師や技術指導者、パネラー(実践者)を派遣したり、研修企画~法人(地域コミュニティビジネス)までをお手伝いいたします。
■ 様々な資格や経歴を持った、実績と信頼のある講師陣。
岩熊志保/ まほろば自然学校 代表 1976年8月22日生まれ。太宰府を中心とした福岡各地で「いきもの」を通した環境教育プログラムの企画・実践を行う。また自然環境の保全、再生を行い、カスミサンショウウオなどの希少な野生生物の保護にも従事する。大学では昆虫、なかでも子育てを行うカメムシの行動生態学を専攻したこともあって大のカメムシ好き。
川野 智美/ 九重ふるさと自然学校代表 運営:(一財)セブン-イレブン記念財団 1970年7月19日生まれ。九重ふるさと自然学校代表。専門分野は植物生態学。大分県九重町でお米も生物も育む田んぼづくりや、在来生物にインパクトを与える外来植物の防除など、地域に根ざした活動を通し、人も生物も豊かなふるさとを「守り、伝え、つなげていく」ことを目指す。
小林政文/ ホールアース自然学校沖縄校がじゅまる自然学校代表1978年生まれ。観光・地域活性ファシリテーター、エコツアーガイドとして活動しながら、体験観光指導者、インタープリター、若手社員などを対象とした研修講師や環境教育や体験プログラムの開発を行う。
志賀 壮史/ NPO法人グリーンシティ福岡理事 1972年11月8日生まれ。大分県竹田市出身。対話と体験のファシリテータとして、様々な話し合いや学びの場の進行を行う。福岡を中心に都市部の緑地保全や自然体験活動、環境ボランティアの育成などを実施する。九州自然歩道フォーラム事務局長。博士(芸術工学)。
杉田 英治/ 特定非営利活動法人  五ヶ瀬自然学校代表 1967年 栃木県那須出身。 域活性化のため2005年より小学生の放課後に農業体験や自然体験など様々なイベントを行う「五ヶ瀬風の子自然学校」を年間平均250日開催。また空家調査および移住・定住促進、地場農作物を利用した特産品開発など多岐にわたる様々な地域支援事業を行っている。 役職・履歴を見る
武田 昌代/結乃里自然学校 代表 1965年4月8日生まれ。南天草・牛深へ2009年に移住。宿泊施設を切り盛りしながらスクーバダイビングで海中を案内し、ビーチコーミングの啓発活動など海辺の自然体験推進を図る。移住先の住民とともに「魚貫崎の自然と文化を守り伝える会」を結成し、地域づくりに奮闘中。
田中 清也/NPO法人みずのとらベル隊 理事長 1978年8月8日生まれ。川を中心とした水辺の体験活動を専門とし、NPO法人川に学ぶ体験活動協議会(RAC)のトレーナーとして安全管理をはじめとする川の指導者養成を全国で行う。また、熊本県の蘇陽峡ではリバートレッキングやシャワークライミングのコース開発を手掛け、川体験のできるキャンプ場も運営している。
土居 元/ 土居自然学校 代表 1966年福岡県出身。1989年より自然学校に従事。2008年に土居自然学校を設立。自然体験活動を軸に子ども〜大人まで、野外・環境・冒険教育の指導を幅広く展開。その他指導者養成や社員研修、自然・環境団体やオルタナティブ教育へのコンサル、小中高大学での講師、地域づくり講座や講演など多岐にわたる。 役職・履歴を見る
濱田 孝正/ 特定非営利活動法人  美里自然学校 理事長 1965年10月22日生まれ。地元である熊本県美里町において、地域おこし活動を実施。地域資源を活用したツーリズムや自然学校、公共施設の管理などの実践活動や、地域の新しい楽しみ方として「フットパス(楽しく歩くことのできる小径)」の普及活動においては、全国でも先導的な役割を担っている。
平田 孝一/株式会社かぐや代表 1993年より環境保全・里山再生をテーマに生活や居住空間への竹炭活用に取り組む。個人住宅・集合住宅・幼稚園・神社など様々な施工例とノウハウを持つ。かぐやネットワークとして、竹炭サミットを主宰し様々な分野の専門家との交流を持つ。現在は大学教授と共同で松林の再生プロジェクトなど精力的に活動中。
浜本 奈鼓/ NPO法人 くすの木自然館専務理事 1960年2月3日生まれ。多くの自然環境や環境教育・都市づくり・農村景観・食農教育に関する実践活動や講演を行う。環境及び環境教育に関わるテキストづくりや、指導者要請を行う。テレビ・ラジオ・新聞などで鹿児島の自然に関する話題を分かりやすく伝える。 役職・履歴を見る
浜本 麦/ 特定非営利活動法人 くすの木自然館 1983年2月12日生まれ。干潟生物・野鳥・河川底生生物の調査・研究を行い、生きたデータを用いた「環境学習」「エコツアー開発」「自然体験」を実施。観察会や学校での体験学習等を通し、生物がそこにすむ意味や野生生物と人間との共存をわかりやすく伝える。教育機関へのESDや環境学習の推進も専門としている。
福島大輔/ 1973年鹿児島生まれ。専門は火山地質学(理学博士)。自然・歴史・文化・産業など様々な視点から桜島を総合的に解説することができる数少ない人物の一人。桜島をまるごと博物館と考え、現地で本物を見て楽しみながら学べるシステムの構築を目指し、観光まちづくりを実践している。
望月 克哉/ なみの高 原やすらぎ交流館代表1976年7月7日生まれ。阿蘇の小学校跡を活用した宿泊型体験交流施設を拠点に食育体験や林業体験など、地域と連携した廃校活用による地域づくりを展開。毎月第2日曜日は、地産地消費母の味「旬菜家庭料理レストラン」を営業。エコかまど(ロケットストーブ)の普及活動も、防災・地域づくりから注目される。
山口 久臣/ 一般社団法人アイ・オ-・イー代表理事 1954年熊本県人吉市生まれ。1981年「野外教育研究所IOE」を設立。以来、自然体験型環境教育、野外キャンプ全般、エコツアーのガイド等、自然の解説者として環境省・環境カウンセラーはじめ様々な役職を兼任。「自然学校」と「ツーリズム」を主テーマとした環境地域づくりを目指す。 役職・履歴を見る
■ イベントなどの時間割を適切に進行管理し、会場の雰囲気に合わせた抑揚を提供するMC (司会者)。
東田 縁/ フリーMC・九州自然学校協議会所属 1973年11月27日生まれ。久留米市在住、現在、二児の母。子育て環境の経験を生かし様々なイベントなどで九州大自然のすばらしさ、各地域の魅力を伝える。各種イベント、ブライダルの司会進行、図書館などでの朗読・読み聞かせを得意とする。九州大谷短期大学(演劇放送コース)卒業。韓国語も単能。 役職・履歴を見る
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